最近打ち込みばっかりやってます(;´Д`)早くできないけど!
どうもー(ヽ´ω`)ふがふが
最近はテキストばかりですみませんm(__)m
いまcubaseで『GOING UNDER』の歌の部分を初音ミクで
打ち込みしているんですが、やればやるほど早くなりますね( ;∀;)つらいけど!
なんとなく『こうやったらカーソル動かないかなー』とか適当にやると動くことが分かったり
文字入力の法則がわかってきたり、勉強になりますね(^^♪
話はだいぶ遡りますが、なんかいま考えるとなかなか考え深いことを思ったので
なんとなく書いてみたいと思います。
わたしは作曲を始めた初期のころからシンガーソングライターを使ってました。
このときはなにも知らずにそのままのGM音源をまったくそのまま使っておりました。
そのため、そのときから何曲か作曲していたのですが、ほとんどほぼほぼ9割の人には
作曲した曲を理解されることはありませんでした。
いま考えたら当然だと思いますが、当時は知らなかったのでベロシティも
タイミングもベタ打ちで何も変更せずそのままです。
音色も高価な音源なんて手に入れられなかったのでどうすることもできませんでした。
音色のクオリティってかなり重要な部分だと思います。
これが足りないばっかりに伝えたいニュアンスが全然伝わらないってことは
何度も経験しました。けど、音源を用意するためにお金を出すことができずに
何もできずに最近まで来てしまいました。当然、パラメータを変えたりして
微調整する技術も重要なんですけど、やっぱり、音色って説得力がかなり増します( ;∀;)
そこで現在に戻るんですけど、最近のシーケンスソフトの付属音源ってホントにいいですよね!
シンガーソングライターの現在付属のシンセ音源もいいですけど
CUBASEの『HALion Sonic7』って音質も良くて、かなり助かってます(*’ω’*)
いま思うと、やっぱり一旦ちゃんとしたものを使わないとわからない感覚ってあると思います。
お金はもちろん有限なんですけど、自己投資ってしないと育たない部分ってあるんですね。
なので、まだこれからだって方はぜひ『自分で使う音源には自己投資する』ように
おすすめします(^^♪
気持ちがあればできることはあります(^^♪でも無理しすぎはだめですよ♪
ではまた٩(๑´0`๑)۶
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